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「キラピカ☆ホイールコーティング RG」 |
ボディよりも過酷な環境にさらされているアルミホイールのお手入れはどうしてますか?!
雨が降れば泥水がもろにかかり、ブレーキローターの鉄粉を浴び続ける、さらに、ブレーキによる高熱にさらされる。
こんな過酷な状況にあるホイールですが、以外とメンテナンスに気を配っている人って少ないのではないでしょうか?
ホイールも「塗装面」なので、放っておくとボディーと同じようにキズも付くし、ツヤがなくなったり、鉄粉でさびが発生したりしてしまいます。
「キラピカ☆ホイールコーティングRG」は、表面硬度「9H」という強い皮膜が大事なホイールを長期間(約5年間)守ります!
キズもつきにくく、鉄粉も刺さりにくい。もちろん水はじきも抜群!!
「おしゃれは足元から」なんていうけど、いつもホイールがきれいなのは気持ちいいですよ!
ホイールコーティングをしたからといって汚れが付かないわけではありません。
でもその汚れを落とすのはすごく簡単です。
リムの部分などにはやはり汚れが付いています
写真のホイールはコーティング後、2ヶ月くらい経過したものです。
コーティング前と比べるとディスク面などの汚れは付きにくくなったようで比較的きれいに見えます。
しかし近くで見ると、リムの部分は、泥、ブレーキダストなどで結構汚れているのがお分かりいただけると思います。
このような汚れはコーティングをしていないホイールの場合、洗剤やピッチ・タール落としなどを使用しないときれいになりません。
柔らかいスポンジで軽く水洗いだけ
このホイールはコーティング済みですので水をかけて柔らかいスポンジで軽く擦るだけです。
この写真のようにあっという間に元の輝きが戻ります。
当然、撥水効果も落ちていません。
写真でお伝えできないのが残念ですが、手で触った感じもツルツルのままで、ブレーキローターからの鉄粉や、ピッチ・タール等からも守られているのが分かります。
ホイールだって、ボディーのコーティングと同じように工程を守ってきっちり作業をしないと、仕上がりも悪くなるし耐久性も落ちてしまいます。
アイ・ティー・オー・サービスでは、ボディーコーティングと同じように1本1本丁寧に完璧に仕上げます!!
| 1.まずは水洗い | ||
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ホイールは、泥やブレーキダスト、ピッチ・タールなどいろんな汚れがついている。 |
| 2.鉄粉取り | ||
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ホイールには、ブレーキローターからの鉄粉が付きやすい。 |
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距離を走った車だと、ホイール全体が紫色に・・・なんてことも多い。 |
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最後は、水で良く洗い流す。 |
| 3.汚れ落とし、脱脂 | ||
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テットルの作業でも汚れは結構きれに落ちていると思うが、最後に残った汚れと油分を完全に落としてコーティングするための最適な状態に仕上げます。 |
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始めは少し水をかけて泡立ててから全体を磨いていきます。 |
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洗浄が終わったら水洗い。 |
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タオルでふき取りきれなかった水分は、キッチンペーパーを使ってでふき取ります。 |
| 4.コーティング | ||
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専用の塗布ペーパーにコーティング剤を少量付ける。 |
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ホイール全体にコーティング剤を伸ばしていく。塗り残しがないように、丁寧に! |
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最後にミクロクロスで余分なコーティング剤をふき取り作業終了。 |
| これでキラピカ☆ホイールのできあがり・・・ | |
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以上の作業で、すすけていたホイールもキラピカ☆に変身?です。 |
| キラ☆ピカホイールコーティング標準施工価格 | ||
|---|---|---|
| 施工箇所 | 内容 | 施工価格(消費税込み) |
| 1.アルミホイール(表側) | 汚れ・鉄粉除去・コーティング (車載状態での施工) |
6,300円(/1本) |
| 2.アルミホイール(表・裏) | 汚れ・鉄粉除去・コーティング (タイヤを脱着しての施工) |
12,600円(/1本) |
























